30年以上のキャリアと実績をもつ「身につける個別指導」
スポーツ心理学に基づく「メンタルタフネス」に特化した
指導カリキュラムはあなたを強くトレーニングします。
ITIがあなたの
心を整え上達へのパートナーを務めます。
 

ITIテニス塾

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ITIの特徴

ITIの指導理念

テニス上達に必要なことは・・・

●努力と効率

物事は努力もせずに「結果」を求めているようでは何も進歩しません。
しかしながら、その努力が自主的・自発的なものでなければ無意味なものになってしまうことも否めません。

ならばどうして自らの意思で前向きに踏ん張ることが出来るのでしょうか?

それは極々単純なこと、そのものが「好き」であるかどうか!?
そして、目標に対してどれほど「強い意識」をもっているかどうか!?

その努力を効率よく、より有意義にバックアップするのが
指導者のアドバイスと効果的な練習カリキュラム(トレーニング)です。

●スポーツ心理学に基づくメンタルトレーナーのテニス指導

あなたのシナプス(脳内神経細胞)を上達に向けて刺激するアドバイスを探すことが「メンタルトレーナー」の仕事です。初心者であっても、日々練習や試合出場のハードワークをこなす選手であってもレベルは問題ではありません。必要なことは的確な思考や発想の意識を整理することから始めましょう。

●整心(心を整える)
ネガティブな解釈や判断は生産性がありません。
どんなことにも行動には結果が伴いますが、それが思わぬ結果であっても悲観的になる必要は全くありません。あなたが起こした結果は今後の成長に必要なことであり、この結果ありきの未来が必ず来ることを信じてみてください。その結果を否定せず「問題意識」に変えられることが「整心」の第一歩です。

打てなかったボレーが上手くなる。
嫌いだったスマッシュが好きになる。
緊張してしまう試合が楽しくプレー出来る・・・。


テニス上達に勤しむ方々は、きっともっとテニスが好きになれるはずです。
上達や勝利のヒントは皆さんの心の中にあるのです。

ITIの特徴

  <<自己実現・目標達成へのアルゴリズム>>

かゆいところに手が届く「練習法」

「一般テニス愛好家」と呼ばれる中でスクール基準の「中級」・・・いやいやひょっとしたら「上級」と位置づけされるクラスの皆さんも、試合に勝つために必要なスキルの優先順位は<ショットの安定性>であることに気がついていますか?

言わずもがな。
気がついている方はきっとレベルアップが早いでしょう。

 

「失点のほとんどがミスショット!」

 

自らのミス(凡)を少なく出来れば「勝てる」試合が多くなること必至ですね。
先ずは「基本」の徹底強化です!

ただミスショットを減らすことだけでは物足りません。ショットが安定したらクオリティーを上げましょう。

そしてもう一つ!
作戦を立て「ゲーム」をしましょう!
タクティクス(戦略)を企て、頭脳プレーこそ上級者の証です。

 

確かなことは・・・

「練習でしていないことが試合で出来ることはありません。」
「練習で出来ていないことが試合で出来ることはありません。」

テニス上達への習得にショートカットはありません。
極々シンプルなことを繰り返し繰り返しコツコツと・・・。

 

選手(生徒)の課題や練習の優先順位は十人十色。ピンポイント練習することが何より「上達への近道」なのです。

メンタルトレーニング指導

「心・技・体」をバランスよく整える練習環境

  メンタルトレーニング

事実の捉え方はそれぞれ...
ミスを悲観することと、前向きな結果と判断すること、どちらがその先の「未来の自分」にとって有意義なものでしょう。
起きてしまった事実に心を占領されてしまえば、その後の行動にも大きな影響を及ぼすことは容易に想像できると思います。
起きたことを経験や数値として捉えられれば、近い将来のパフォーマンスに役立てられる「データー」となり、必要のない緊張感や不安に悩むことも軽滅させられ、次のパフォーマンスへの意識も高くなれることです。

  自己肯定感の向上
自分を信じることから始まります。人の脳は「否定」の言葉を上手く処理できません。否定形の言葉や文章は、適当に飲み込むことや流すことよりもむしろ強く脳裏に焼き付いてしまいます。これは「良いイメージ」ではなく「悪いイメージ」として脳に残ってしまいます。
自己肯定を繰り返すことで、たとえ失敗があってもその打開策に意識が直ぐ切り替わり、成功に向けた意識と行動に早い段階で改善されるのです。

  答えは生徒(選手)自身の中にある

考え方や意識の置き方、要するに「心」を切り替える練習環境、自己実現に向けて生徒と共に歩み始める支援型アプローチ。メンタルトレーニングは世界レベルの選手たちにも必要不可欠な練習方法の一環です。
想像してみてください。自分らしく、本当の自分の力を自由に開放してプレーしている姿を。
近い将来、その想像に近づけることが出来る自分がいることを。

あなたに応える「ITI」

~ビフォー&アフター

通常のテニススクール(グループレッスン)ではレッスン前後の「?」に応えられるコーチも多くはありません。ITIではレッスン時間以外でもコーチは選手(生徒)にアドバイスが必要と考えます。
レッスンとは全てを「消化」できた練習はなかなかありません。むしろ消化できなかったことが次回の課題であり、そこにテーマの継続性と反復する意味を理解したレッスンが成立すると考えます。

「出来ない」ことは仕方ありません。出来るようになるために練習しているのですから。

○「体重移動」...って何?
○「体の開き」...ってどういうこと?
○センターに上がったボールはyou or mine?
○「クラッチショット」って...何?
etc...

こんな「???」だらけで次回に持ち越すことは出来るだけ避けたいですね。
簡単にいえば、レッスン時間外でもコーチに「聞ける環境が必要であるということ。
ITIはレッスン時間以外も選手(生徒)との時間(メールや電話でのコミュニケーション)を大切にしています。

その他のメニュー

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マンツーマン指導の魅力と上達期待値

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団体(部活・サークル)指導とイベント企画・運営